ファンタジー系夜本
むくはとじゅうさんの著書についてむく鳩十さんのちょしょの中で、「鳥つた」という題名のものをさがしています。ちょしょめいのけんさくなどで探してみたのですが見つかりませんでした。にんげんのこどももそこにくわわってかつやくしていたようなきもします。えほんではありません。もしじょうほうをごぞんじのほうがいらっしゃいましたら教えてください。どうぶつ会議?のようなお話の正式なだいめいしょうがっこうの図書室で、20ねんまえに読んだほんをずっとさがしています。よろしくお願い致します。だいめいに「動物会議」という言葉があったような気がするのですが、去年みつけた「動物かいぎ」という児童書は別のおはなしでした。ぐりとぐら絵本の「ぐりとぐら」シリーズで、あかとあおのぼうしがあるじゃないですか。わかる人いたらおしえてくださいっ!!おねがいします。動物がすむもりが、かいはつで?ききになり、いろんな知恵を出して、さいしゅうてきにそしする話でした。あれのあかいぼうしのほうはぐりなのか、ぐらなのか。
雰囲気発明品
そのこの発明品とかへやを描いたイラストが、この絵本のないようです。むかし読んだえほんのタイトルが思い出せませんむかしそぼのいえで読んだ絵本がおもいだせません。もし心当たりがあるひとは、かいとうをお願いします。ページのすみずみまで見れば、毎回あたらしい発見があってとても面白かったのをおぼえています。鏡のようなものがついていて、それでページに隠された暗号をといたりもしたきがします。雰囲気は、手書きばん「ミッケ」のようなかんじです。がいこくの方のえほんだと思うのですが、しゅじんこうは発明すきなきんぱつのおとこのこです。ストーリーはあまりなく、ページにはこまかいところまでいろいろかきこまれたえが描いてあります。もういちどみたいのですが、タイトルがわかりません。